絵本「ちゃぶ」

絵本「ちゃぶ」を追加しました。

永遠の別れが来る前の日、ちゃぶは、お腹いっぱいエサを食べた。

捨て犬だったちゃぶと家族の18年にわたる日常をつづった心温まる一冊です。

絵本「しろがはしる」

絵本「しろがはしる」を追加しました。

おじいちゃんの代わりに犬のしろと散歩を

することになった少年。途中ではしろは人気者。

散歩を通じて、おじいちゃんとしろの楽しかった

日々を顧みるそんな一冊です。

 

 

お盆休みのお知らせ

【お盆休みのお知らせ】

8月15日(火)はお休みいたします。

※電話はつながるようにしておきます。

                  ペットの相談館

絵本「クローとわたし」

絵本「クローとわたし」を追加しました。

幼いころ、犬と離れ離れになり

その後に、その犬の死を知るといった

過去を持つ女性。土砂降りの中、女性の

息子がダンボールを抱えて帰ってきた。

想い出と後悔、そして再会を描いた

一冊です。

お休みのお知らせ

 7月25日(火)~27日(木)の3日間に

つきましては、ご遺体の引き取りなどの

車を使用する業務をお休みさせて

いただきます。

 

絵本「さよなら、ねずみちゃん」、「ずっと大好き」

絵本「さよなら、ねずみちゃん」tp「ずっと大好き」を追加しました。

・さよなら、ねずみちゃん

ペットの死が信じられない、信じたくない子どもが

やがてその死を受け入れていく中での気持ちの変化が

描かれています。子どもならでは受け止め方や

受け入れ方を知ることができる一冊です。


 

 

 

 

 

 

・ずっと大好き

亡くなったペットのウサギと飼い主の少年が

それぞれの目線で想い出や感謝を語り掛け合う

少し珍しい絵本です。

 

 

 

 

 

 

他にもこんな絵本があります。→コチラ

稲沢市のお寺

愛知県稲沢市で、納骨できるお寺さまが1つ増えました。

近くで納骨をお考えの方はご相談ください。


予告!『似顔絵』が登場します

今年の夏、オーダーのメモリアルグッズとして

あなたのペットの似顔絵を描きます。

写真のようなソックリなものではなく、温かみのある

タッチのイラストレーターさんによる可愛くデフォルメした

似顔絵です。。

受付開始は8月末から9月を予定しています。


絵本「ぼくがいきるわけ」

絵本「ぼくがいきるわけ」を追加しました。

 ぼくがいきたわけをしってほしいんだ・・・。

亡くなった犬の目線でその一生を振り返るとともに

悲しむ飼い主に、残ったものは悲しみだけでなく

感謝や想い出が残ることを伝えた一冊です。

他にもこんな絵本があります。→コチラ

絵本「うさぎのルーピースー」

絵本「うさぎのルーピースー」を追加しました。

 朝起きると机のしたでうさぎが死んでいました・・・

埋めてあげようと外へ出るとうさぎはキレイな

鹿皮色(ルーピースー)に・・・。

うさぎの死を通じて、お別れの仕方や、死についての

考え方や捉え方を提起しているような一冊です。

他にもこんな絵本があります。→コチラ

ゴールデンウィーク中について

 平成29年のゴールデンウィーク(4/29~5/7)につきましてはお休みはありません。通常通り、対応いたします。

 ただし交通渋滞が予想されますので、地域によっては訪問時間等には通常よりも少し幅をいただくこととなります。

 

                         ペットの相談館

絵本「さようならパピィ」

絵本「さようならパピィ」を追加しました。

 年老いた犬のパピィは夢の続きを静かな場所で見ようと

山へ向かいます。じいじとばあばは必死に探しましたが

その姿は見つかりません。その時、じいじがかけた言葉とは・・・。

絵本と言うより童話集ですね。他にも生き物たちとの別れを

通じて、その命の大切さや尊さを描いています。

他にもこんな絵本があります。→コチラ

パソコンが復旧しました

パソコンが復旧しましたので、

以前のようにメールを使ってご相談や問い合わせを

していただけるようになりました。

ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

ペットの相談館 森

メールについて

現在、パソコンを修理中のため、

メールがつかえません。

一週間ぐらいかかる予定です。

ご相談は電話でお願いします。

080-2626-7496

 

ペットの相談館    森

 

絵本「チーコのくれた宝物」

絵本「チーコのくれた宝物」を追加しました。

 外の世界に興味を持った猫のチーコはある日逃げ出します。やがて家が恋しくなり戻ろうとしますがなかなか帰れません。家族はチーコを夢にまで見ながら、その帰りを待ちますが・・・。

いなくなって初めてその存在の大きさやありがたさに気付かされる、そんな一冊です。

他にもこんな絵本があります。→コチラ