・うさぎのはくちゃん(文芸社)
大好きなパパの愛情をもらったはくちゃんもやがてお別れを迎えました。虹の橋を渡って着いたお月さまではあるお仕事が待っていました。愛情への感謝をつづった素敵な絵本です。
・うさぎのルーピースー(小学館)
朝起きるて死んでいるうさぎを見つけた。その死を通じて、お別れの仕方や
死についての考え方、捉え方を提起した一冊。
・ずっと大好き(文芸社)
亡くなったペットのうさぎと飼い主の少年が、今までの想い出や感謝などを
お互いに語り掛ける絵本です。
・はじめてのおわかれ(偕成社)
ウサギのロンが死んだ。ロンに伝えたいことがある少年はどうしてももう一度会いたい。少年が伝えたかったこととは・・・。悲しみを乗り越えていく少年が描かれています。



